僕の障害年金はなんでも親が出していて、生活保護の方については不明である。これでは何を言っているのか全く理解できない。
そもそも出ているのは父親が一番最初に書いている文章が強力でそれがなかったら出ないと、おわったおさんなどがハンコを押しているような状況。
おわたおさんの見解によれば、障害年金を出すくらい立ち回ってくれる父親は中々いないなどと説明するが、こちらとしては承服しがたい。
しかしこれらの文章から分かるのは、どうも、東京で一人暮らしをしているときの自分の設定と、障害年金をもらっているときの自分の設定が、DEWによって微妙に変えられているという、腹立たしいような話だけである。
この10年間、裏の文章の些細な変化で、DEWで、自分の設定が変えられていた思うと、イライラしかない。
それはともかく、平成24年から令和1年まで逮捕もなかったのは、そうやっていたかららしい。逆に、令和5,6,7と逮捕があったのは、何かが微妙に変わったことを伺わせる。
警察官の一部は、前にもこういうことがあったから分かるでしょなどと説明されるが、この、広汎性発達障害というのは、よほど黙っていればそのように見るが、歯向かってくると、自閉症とは見ないという程度の存在でしかないのだという。これでは話が全く理解できない。
理解できるような話ではないので、バクサイなどの詳細な書き込みを読み込んでいると、 板橋には板橋のルールがあるが、延岡には延岡のルールがあるという書き込みがあり、その中に、障害年金で生活をしているのだから、板橋区とはルールが違う、という本音が読み取れる。
人生の細かい点を徹底的に決定する重要な文書であるにもかかわらず、以前のマイナンバーカードが捨てられるこの10年間、全く本人に説明もしてこなかったほど悪質な話。
大体が、本人は理解できていない、ということ自体が理解できていない。なぜこうもこの法律の話は悪質なのか?